【タケヤ(TAKEYA)のステンレスボトル】驚異の10万円節約に成功

グランプリ、No1受賞の王冠節約テクニック

こんにちは。しるべ(@robotra_blog)です。

今日は買ってよかった節約アイテムを紹介します。

投資を始めてから節約の意識がだいぶ高まってきており、さらなる節約目的で先日これを購入しました。

レッドくん
レッドくん

これは・・・水筒?

TAKEYA(タケヤ)水筒ステンレスボトル

これがとても使いやすくてかなりお気に入りです!

普段のジュース代を減らしたくて買ってみました。

使い始めてからジュース代がどれくらい節約になったかというとこんな感じです。

使い始める前 → 1日缶コーヒー×2、ペットボトル×1

使い始めた後 → 紙パック×2で3日間もつ

節約できている金額
  • 使用前 → 120円×2 150円×1 =1日390円
  • 使用後 → 100円×2 3日間持続  =1日67円

1日あたり323円の節約に成功しました。

1ヶ月なら9,690円、1年なら116,280円です!

かなり大きな節約になっていると思いませんか。

そもそも僕がジュースを飲みすぎなのかもしれませんが、職場や外出の時に持ち運びしやすい水筒がほしいというかたにはぜひこちらをおすすめしたいです。

それくらい使いやすさが抜群でした。

しるべ
しるべ

節約できたお金は投資や家族との時間に使ってます

タンブラーの欠点・デメリット

「仕事中のジュース代を節約したい」

これって意外とみなさん考えたことあるんじゃないでしょうか?

僕の奥さんは毎日タンブラーを自宅からバッグに入れて持っていってます。

ティーパックも一緒に持っていって職場の給湯室のお湯で毎日作って飲むそうです。

でもタンブラーってここが困ると思いませんか?

タンブラーのここが困る
  • 横向きにできない
  • リュックだと入れるのが怖い
  • 手ぶらだと持っていけない

僕も奥さんを見習ってタンブラーを使おうって思ったことはあったんです。

しかし、上の理由により断念。

しるべ
しるべ

仕事の時はリュック、遊びの時は手ぶらです・・・

おそらく僕と同じスタイルの人は結構いるんじゃないかと思います。

リュックスタイルだと中身がこぼれるリスクが高すぎませんか?

奥さんは手さげのバッグなので自宅から中身を入れても大丈夫なんだそうです。

(肩にかけててバッグからスッと取り出して飲めるのが良いそう・・・)

TAKEYAの水筒がデメリットを解消

僕がデメリットに感じていたことを全て解決しているのがTAKEYAの水筒なんです。

TAKEYAの水筒ならこうなります。

ここがTAKEYAの凄いとこ
  • 横でも逆さでもいける
  • リュックサックの中に突っ込んでも平気
  • リュックサックの外にも付けられる
  • 手ぶらの時でも持っていける

僕がどうしてもタンブラーを使うことができなかった大きな壁を全てブチ壊してくれたTAKEYAのステンレスボトル。

レッドくん
レッドくん

ホントだ。全部解決じゃん!

しるべ
しるべ

だから買わない理由がなかった。笑

スペックはこのあと書きますが、最新の水筒なんですからスペックはバッチリです。

水筒としての機能で正直なにも困るところが見当たりません。

僕としては、

「最大のネックはどうやってストレスなく持ち運べるか」

この一点のみです。解決する必要があるのは。

TAKEYAはそれを解決した優れた水筒だということです。

TAKEYAの水筒を解説【画像付】

使っている僕がおすすめしたいことを全力で伝えます。

カリフォルニア生まれ

TAKEYAステンレスボトル全体

TAKEYA(タケヤ)って日本っぽいですけどカリフォルニアで生まれています。

2018年 Best Water Bottleっていう賞も受賞しているカッコいいデザイン。

僕は何にでも合いそうなブラックを買いました。

アクティブ・フィットネスブランド

TAKEYAステンレスボトルの全体写真

アクティブな人向けのコンセプトで作られているため持ち運びやすさが素晴らしいんです。

動いている人が使うことを前提に作られている水筒って凄くないですか?

こぼれにくい最高のフタ

TAKEYAステンレスボトルのフタ

飲み口に氷の逆流を防ぐアイスブロックがついています。さらに飲み口が細いため歩きながらでもゴクゴク飲めます。この時期はかなり嬉しい。

濡れた手でも持ちやすい開けやすい

TAKEYAステンレスボトルの外装

本体部分はパウダーコーティング(ちょっとザラザラするやつ)されていて汗をかいた手でも滑りにくいです。プールや海でも大活躍しますね。

飲み口のキャップ部分はシリコンになっているため、これもまた濡れた手でも開け閉めが快適です。動きながらでも簡単に開けられます。

【重要①】キャリーハンドルが手ぶら携帯を可能に

TAKEYAステンレスボトルのキャリーハンドル

これがあるから手ぶらの時でも持っていけます。僕はズボンのベルトのところに着けるようにしています。

リュックがパンパンの時は中に入れずに外側に着けておくことができます。

【重要②】シリコーンパッキンが漏れを防止

TAKEYAステンレスボトルのパッキン

これです!なんといっても。

最高のフタの内側にはパッキンが2つ入ってるんです。それぞれ独立したパッキンが。

フタの内側にパッキンの外側と内側がある。この素晴らしい構造が僕の一番のお気に入りのリュックの中で横になっても漏れない理由です。

バンパーにもシリコンで音が静か

TAKEYAステンレスボトルのシリコンバンパー

デスクに置く時も床に置く時も、置いた際の音が静かです。

水筒の底部分にもシリコンのカバーが付いているので、置く時も気を使わなくて済みます。会議室に持っていっても気にならないですよ。

しるべ
しるべ

ふう、語り尽くした感が。笑

とにかく使いやすいのと、アクティブに動く人のために設計されているため水筒を持ったまま走ったり、リュックを電車の網棚に置く時に気を使わないのが最高です。

ちょっと欲しくなってきたんじゃないですか?笑

いや、ホントおすすめです。水筒の革命ですこれ。

まとめ

なんかとてつもなく推してしまいましたけど。

僕の目的は

塵も積もれば大金になるジュース代を節約すること

なのでこの目的は達成できました。

ちなみに僕の場合は1リットルの紙パック(100円)のコーヒーを買ったりしますが、水や麦茶でよければかかるお金はほぼ0円になります。

年間で10万円以上の節約ができる。

節約できた分を投資にまわすだけで将来の豊さは大きく変わります。

節約は投資に必要な資金を作るための大事な要素です。

仕事中のジュース代を節約したいかた、TAKEYA(タケヤ)のステンレスボトルは本当におすすめです。

カラーバリエーションも豊富、大きさ(容量)も選べます。

どうせならストレスのない節約でコツコツ続けていきましょう。

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